Vol.1【UX編】今、メルカリのPdMが向き合う、解きがいのあるイシュー

1:名無しさん@メルカリマニア2022.03.16(Wed)

おつおつ

2:名無しさん@メルカリマニア2022.03.16(Wed)

投稿したのが03/16 02:46で0も再生されてるってすごいな

3:名無しさん@メルカリマニア2022.03.16(Wed)

低評価wwwww

4:名無しさん@メルカリマニア2022.03.16(Wed)

mercari devjpの動画は良作が多いな

5:名無しさん@メルカリマニア2022.03.16(Wed)

mercari devjp死亡フラグか・・・?

6:名無しさん@メルカリマニア2022.03.16(Wed)

高評価1wwwww

7:名無しさん@メルカリマニア2022.03.16(Wed)

This is description

月間2,000万人以上のお客さまに利用されるフリマアプリ「メルカリ」。国民の約10人に1人が利用するサービスにまで成長してきましたが、それらの機能開発を支え、リードするのがプロダクトマネージャー(以下、PdM)です。

直訳すると「プロダクトを管理する人」ですが、メルカリにとってプロダクトマネージャーとは「お客さまにとって必要な価値を定義し、その価値を正しく提供する人」と意味づけています。

お客さまの潜在的なニーズや顕在的な課題を発見し、解決方法を見出し、実施する。そのような一気通貫した役割を担うためには、Customer Experience(顧客体験)やエンジニアリングをベースとした課題発見能力、UI/UXなどを中心としたソリューションの分析/設計能力などが求められます。

今回は、そんなメルカリのPdMが向き合う「解きがいのあるイシュー」について徹底議論。フリマアプリ「メルカリ」におけるUI/UXなどを中心としたソリューションに関するイシューとは?

メルカリのPdMが日々頭を悩ます、難易度の高いイシューについて、ぜひ一緒に考えていきましょう!

powered by Auto Youtube Summarize